1950年代。 このキャラクターについては、松下電器産業にもいっさい記録が残されていません。 この置き物は軟質のセルロイドで販売促進用のプレミアものです。 現在も使用されていて七三わけの子供が「ぼっちゃん」のイメージとなった 昭和30年代の雰囲気を残しています。