平成20年2月10日(日)
横浜メディアビジネスセンター

北原の還暦パーティーには大変多くのお客様にお越しいただき、昼夜の2部制になりました。
北原ヒストリー(VTR)の後は「ウォークドントラン♪」
北原は60を迎え、「今ままではアイドリング。これからはバシーッ!とまっすぐ行きます!」
浜 圭介さんによる乾杯!
まるでディナーショーのような還暦パーティーの始まりです。
目くらまし隊?北原のギターには美女軍団のダンスがつき物です!
安藤和津さん、朝倉匠子さんなど豪華なメンバーです☆
北原の憧れの加山雄三さんからお祝いのお言葉をいただきました。
「これからはビンビン!だよ…いい後輩を持つとすごい幸せだよ!」
2回に分けて発起人の皆様よりご挨拶をいただきました。
石坂浩二さん(中)や熊本マリさん、鳥塚しげきさん、
小松 久さん、五大路子さんなど。こちらはパート1の皆様。
こちらはパート2。中田横浜市長(左)、松沢知事、崎陽軒・野並会長、
夕日評論家・油井さんなど北原の幅の広い人脈を感じさせる発起人の皆様でした。
森永卓郎さん。実はミニカーのコレクターでもあります。
10年ほど前、HAMA大国ナイトという番組で、北原と一緒に出演していました。
スタッフが着ていた赤いTシャツを用意していただいた中村さんや、
ビームスの設楽さん。中村さんありがとうございました。
左から油井さん、火星人?のコッペさん、北原、岩堀さん。
コッペさん、髪型と色が素敵です☆
杏里さん(北原の隣)や服部さん。お二人にはステージで歌を披露していただきました。
元町商店街の、永井さん、北村さん、三藤さん。
北村さんには発起人のご挨拶もいただきました。
ここからは「夜のヒットスタジオ」を思わせる豪華なステージが繰り広げられました。まずは「とりづか+こまつ」の「亜麻色の髪の乙女」そして「想い出の渚」実はこの日、小松さんの誕生日でした。おめでとうございます。
そして、北原に赤のギターストラップをプレゼントしていただきました。ありがとうございます。
人間ミラーボール?と化した朝倉匠子さん、男性人の視線が釘付けでした。「イッツ・ア・ピティ・トゥ・セイ・グッドナイト」を歌っていただきました。
そして、山崎ハコさん。「横浜ホンキートンク・ブルース」を熱唱していただきました。
2日前にアメリカら帰国したばかりの杏里さん、突然のお願いにもかかわらず、「オリビアを聴きながら」を歌っていただきました。
シニア金額になって映画館に通いつめているという中尾ミエさん。
4月に「可愛いバァ〜バ」というエッセイを出されるそうです(笑)もちろん歌っていただいた曲は「可愛いベイビー」会場もノリノリでした。
世界一小さなスーパーモデル?
森川由加里さん、北原がかけた言葉で元気をもらっているそう。
「SHOW ME」を歌っていただきました。
そして某社社長の服部さん。楽しく「ダイアナ」を歌っていただきました。
音楽を愛されているな〜と感じました。
そして、テミヤンさんが北原が作詞した「サーフヒーロー」とテミヤンベストアルバムの1曲目「BaliMoon」を北原の解説付きで歌っていただきました。
まるで、ディナーショーのようなパーティーもいよいよクライマックスが近づいてきました。
ラストは、北原旬子が登場。ルイアームストロングの名曲「ワッツ・ア・ワンダフル・ワールド」を熱唱しました。
北原夫婦の幸せな雰囲気が伝わってくる感動的な曲でした。北原曰く、「みんな旬子ちゃんに持っていかれたよ(笑)」
最後まで本当にたくさんの皆様に祝っていただき、北原も大変喜んでいました。「60になり、これからがスタートだ!」と燃えている北原をこれからもどうぞよろしくお願いいたします。
司会を務めていただいた文化放送の竹内さん、石川真紀さん長い時間ありがとうございました。そして、スタッフの皆さんお疲れ様でした。
   
2月12日 日本赤十字社を訪れ、近衛忠輝社長に寄付金を直接手渡しました。
2月21日付けの神奈川新聞に掲載されました。
上の画像はクリックすると、大きく写ります。
今回の北原照久還暦パーティーの会費を、北原が60になって初めての社会貢献ということで日本赤十字社に寄付いたしました。これもパーティーにお越しいただいた皆様のおかげです。
この場を借りて厚く御礼申し上げます。